1月15日第3回「チャレンジ原子力体感プログラム」報告会が開催されました。
このプログラムは、学生が地域の原子力関連施設や研究所で計6日間の研修や現地技術者との交流を行い、原子力に関する知識を深めるものです。本年度は約60名の学生が参加しました。報告会では、学生から5件の報告発表が行なわれ、その内容の深さに出席者から賞賛の拍手がおくられました。