本学が、八戸市立市民病院と連携し「検体採取ボックス」を開発

本学が、八戸市立市民病院と連携し、PCR検査用の検体採取の際に医師の安全を確保する「検体採取ボックス」を開発しました。

●2020年7月10日(東奥日報)
内部の気圧高めウイルス侵入阻止 八戸工業大学が「ボックス」開発

●2020年7月10日(デーリー東北)
八戸工業大学 検体採取ボックス製作 コロナ検査 医師の安全確保 市民病院と連携