進路の視野を広げるきっかけに!岩手県立種市高等学校の生徒の皆様が大学見学に来学されました

7月13日(月)、岩手県立種市高等学校の1年生11名および2年生10名の計21名の生徒の皆様が、進路意識の高揚を図り将来の進路選択の一助とすることを目的として、本学へ大学見学に来学されました。

当日は大学概要説明やキャンパスツアーを通じ、本学の学びの特色や充実した施設・設備を体験していただきました。また、「広告の言葉」をテーマとした、感性デザイン学部の高橋史朗教授による模擬講義を体験していただきました。
参加した生徒の皆様からは「言葉の奥深さを実感した」「進路を考える良い機会になった」などの声が寄せられました。今回の見学会が、生徒の皆様にとって今後の進路選択の参考となっていれば幸いです。

本学では、今後も中学生・高校生の皆様が自身の未来や進路を描くきっかけとなるよう、大学での学びを体験できる各種プログラムを提供してまいります。