入試情報

学部入試要項

総合型選抜試験

※工学部と感性デザイン学部の入学試験は同日程で実施します。

入試の特徴

  • 【書類審査】

    書類審査では学業成績だけではなく、総合的な学習の時間(「総合的な探究の時間」も可)などの学習の成果、課外活動や地域活動、ボランティア活動なども評価します。

  • 【工学部の授業体験・面接】

    工学部の授業体験では、最初に志望学科コースの内容説明や施設見学などにより4年間の学習の流れや特色、行われている研究への理解を深めます。次に、志望学科コースの内容説明や見学内容等についてレポート(小論文)を作成します。面接では、志望学科コースで学びたいこと、将来の夢や得意なことなどをお話しいただきます。

  • 【感性デザイン学部の授業体験・面接】

    感性デザイン学部の授業体験では、学科の内容紹介や施設見学を行った後、教員による授業を体験します。授業体験では、対象を観察して表現する手法(デッサン)あるいはマインドマップの作成のいずれかを選択できます。面接では、授業体験を通して理解したことを含め、志望学科での学びに対する関心や意欲などをお話しいただきます。

  • 【入学前交流講座】

    総合型選抜試験(第1クール・第2クール)、学校推薦型選抜試験(指定校制・公募制)における早期の入学手続者を対象に、通信添削方式による「入学前交流講座」を開設しています。入学前交流講座は、大学での学習不安を取り除くことを第一の目的とする大切なプロセスです。また、郵送式の講座とあわせて、インターネット入学前交流講座も開設しています。

  • 【選考試験の受験資格・申請資格】

    総合型選抜試験(第1クール・第2クール)合格者で入学手続き完了者は、学業特待生選考試験を受験することができます。また、総合型選抜試験(第1クール・第2クール・第3クール・第4クール)受験者は、資格特待生制度の申請もできます。(出願時に申請)

募集人員

※総合型選抜試験(第1クール・第2クール・第3クール・第4クール)の合計

工学部 感性デザイン学部
工学科 感性デザイン学科
49名 11名

工学部・感性デザイン学部

出願資格

工学部では、工学に強い関心と勉学意欲が、感性デザイン学部では、感性デザイン学に強い関心と勉学意欲がある者で、次のいずれかに該当する者。

1.日本の高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2022年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2022年3月修了見込みの者。
3.学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者。

※高等学校は、特別支援学校の高等部、高等専門学校の3年次を含む

選抜方法

面接、調査書、本人が記載するエントリーシート、授業体験のなかで作成する小論文(工学部)、デッサンまたはマインドマップの作成(感性デザイン学部)により多面的・総合的に評価・選抜する。

提出書類

  • 入学志願票
  • 調査書
  • エントリーシート

※感性デザイン学部では、面接時、評価の参考となるような、学科の教育内容に関連する作品がある場合、1点を持参することができる。

クール 願書受付期間
(必着)
試験日 合格発表日 手続締切日
(必着)
第1クール 9月15日(水)
~9月24日(金)
10月2日(土) 11月1日(月) 1月18日(火)
第2クール 11月17日(水)
~11月26日(金)
12月4日(土) 12月13日(月) 1月18日(火)
第3クール 1月24日(月)
~2月2日(水)
2月14日(月) 2月21日(月) 3月17日(木)
第4クール 2月28日(月)
~3月4日(金)
3月9日(水) 3月14日(月) 3月25日(金)

試験場(八戸)

学校推薦型選抜試験(指定校制)

※工学部と感性デザイン学部の入学試験は同日程で実施します。

入試の特徴

  • 【指定校】

    学校推薦型選抜試験(指定校制)の指定枠、願書等を高等学校へ直接通知、発送しています。所属する高等学校が指定校であることを、進路指導または担任の先生にご確認ください。

  • 【全体の学習成績の状況】

    工学部、感性デザイン学部ともに、全体の学習成績の状況が3.5以上であることが出願条件です。

  • 【書類審査】

    調査書や推薦書による書類審査では、学業成績だけでなく、総合的な学習の時間(「総合的な探究の時間」も可)などの学習の成果、課外活動や地域活動、ボランティア活動なども評価します。取得資格も重要な評価対象です。高校時代の成果を評価するシステムです。

  • 【面接・口頭試問】

    面接では学習意欲と目的意識を質問します。どのようなことに興味があって、何を中心に学びたいのか、その意志を評価します。さらに、将来の進路や職業選択も含めて、4年間の学生生活で何を目標にするのかを質問します。学習だけではなく、課外活動、地域での活動など、学生でいる間に成し遂げたいことをアピールしてください。さらに、「試験教科・科目(口頭試問)」の下記科目について口頭試問を実施します。

  • 【入学前交流講座】

    総合型選抜試験(第1クール・第2クール)、学校推薦型選抜試験(指定校制・公募制)における早期の入学手続者を対象に、通信添削方式による「入学前交流講座」を開設しています。入学前交流講座は、大学での学習不安を取り除くことを第一の目的とする大切なプロセスです。また、郵送式の講座とあわせて、インターネット入学前交流講座も開設しています。

  • 【選考試験の受験資格・申請資格】

    学校推薦型選抜試験(指定校制)合格者で入学手続き完了者は、学業特待生選考試験を受験することができます。また、資格特待生制度の申請もできます。(出願時に申請)

募集人員

学校推薦型選抜試験(指定校制・公募制)の合計

工学部 感性デザイン学部
工学科 感生デザイン学科
67名 13名

工学部・感性デザイン学部

出願資格

工学部では、工学に強い関心と勉学意欲が、感性デザイン学部では、感性デザイン学に強い関心と勉学意欲がある者。また、出身高等学校校長から推薦され、全体の学習成績の状況が3.5以上の者で、次のいずれかに該当する者。

1.日本の高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2022年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2022年3月修了見込みの者。

※高等学校は、特別支援学校の高等部、高等専門学校の3年次を含む

選抜方法

面接、口頭試問、調査書、本人が記載する志望理由書、学校長からの推薦書により多面的・総合的に評価・選抜する。

試験教科・科目(口頭試問)

工学部の口頭試問は、数学必須、国語と英語から1教科選択の計2教科。
感性デザイン学部の口頭試問は、国語、数学、英語から2教科選択の計2教科。

教科 科目
国語 「国語総合」(古文、漢文を除く)
数学 「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」
英語 「コミュニケーション英語Ⅰ」、「コミュニケーション英語Ⅱ」

提出書類

  • 入学志願票
  • 学校長の推薦書
  • 調査書
  • 志望理由書
願書受付期間
(必着)
試験日 合格発表日 手続締切日
(必着)
11月1日(月)
~11月5日(金)
11月13日(土) 12月3日(金) 1月18日(火)

試験場(八戸、青森、仙台、秋田)

学校推薦型選抜試験(公募制)

※工学部と感性デザイン学部の入学試験は同日程で実施します。

入試の特徴

  • 【併願可】

    他大学との併願が可能です。

  • 【全体の学習成績の状況】

    工学部、感性デザイン学部ともに、全体の学習成績の状況が3.5以上であることが出願条件です。

  • 【書類審査】

    調査書や推薦書による書類審査では、学業成績だけではなく、総合的な学習の時間(「総合的な探究の時間」も可)などの学習の成果、課外活動や地域活動、ボランティア活動なども評価します。取得資格も重要な評価対象です。高校時代の成果を評価するシステムです。

  • 【面接・口頭試問】

    面接では学習意欲と目的意識を質問します。どのようなことに興味があって、何を中心に学びたいのか、その意志を評価します。さらに、将来の進路や職業選択も含めて、4年間の学生生活で何を目標にするのかを質問します。学習だけではなく、課外活動、地域での活動など、学生でいる間に成し遂げたいことをアピールしてください。さらに、「試験教科・科目(口頭試問)」の下記科目について口頭試問を実施します。

  • 【入学前交流講座】

    総合型選抜試験(第1クール・第2クール)および学校推薦型選抜試験(指定校制・公募制)における早期の入学手続者を対象に、通信添削方式による「入学前交流講座」を開設しています。入学前交流講座は、大学での学習不安を取り除くことを第一の目的とする大切なプロセスです。また、郵送式の講座とあわせて、インターネット入学前交流講座も開設しています。

  • 選考試験の受験資格・申請資格

    学校推薦型選抜試験(公募制)合格者で入学手続き完了者は、学業特待生選考試験を受験することができます。また、資格特待生制度の申請もできます。(出願時に申請)

募集人員

※学校推薦型選抜試験(指定校制・公募制)の合計

工学部 感性デザイン学部
工学科 感性デザイン学科
67名 13名

工学部・感性デザイン学部

出願資格

工学部では、工学に強い関心と勉学意欲が、感性デザイン学部では、感性デザイン学に強い関心と勉学意欲がある者。また、出身高等学校長から推薦され、全体の学習成績の状況が3.5以上の者で、次のいずれかに該当する者。

1.日本の高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2022年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2022年3月修了見込みの者。

※高等学校は、特別支援学校の高等部、高等専門学校の3年次を含む

選抜方法

面接、口頭試問、調査書、本人が記載する志望理由書、学校長からの推薦書により多面的・総合的に評価・選抜する。

試験教科・科目(口頭試問)

工学部の口頭試問は、数学必須、国語と英語から1教科選択の計2教科。
感性デザイン学部の口頭試問は、国語、数学、英語から2教科選択の計2教科。

教科 科目
国語 「国語総合」(古文、漢文を除く)
数学 「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」
英語 「コミュニケーション英語Ⅰ」、「コミュニケーション英語Ⅱ」

提出書類

  • 入学志願票
  • 学校長の推薦書
  • 調査書
  • 志望理由書
願書受付期間(必着) 試験日 合格発表日 手続締切日
(必着)
11月29日(月)~12月7日(火) 12月15日(水) 12月20日(月) 1月18日(火)

試験場(八戸)

一般選抜試験

※工学部と感性デザイン学部の入学試験は同日程で実施します。

入試の特徴

  • 【出題レベル】

    八戸工業大学の一般選抜試験の特徴の一つは試験問題が標準的なことです。教科書レベルを逸脱した奇問や難問は出題されません。基本が身についているかが合格の鍵になっています。

  • 【調査書】

    調査書記載の総合的な学習の時間(「総合的な探究の時間」も可)などにおける生徒の探求的な学習の成果、学内での活動、学外での活動を、アドミッション・ポリシーに基づき点数化し、合否判定に活用します。

  • 【学業特待生選考試験・資格申請】

    一般選抜試験(前期)は学業特待生選考試験を兼ねています。一般選抜試験(前期)を受験された方は学業特待生の選考対象者となります。また、一般選抜試験(前期・後期)受験者は、資格特待生制度の申請もできます。(出願時に申請)

  • 【前年度の一般選抜試験問題】

    希望の方には、前年度の一般選抜試験(前期)問題(小論文、鉛筆デッサンを除く)をお送りしています。受験勉強の参考としてご利用される方は、入試部までご連絡ください。(大学ホームページでも公開しています)

募集人員

※一般選抜試験(前期・後期)の合計

工学部 感性デザイン学部
工学科 感生デザイン学科
58名 12名

工学部

出願資格

次のいずれかに該当する者。

1.高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2022年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2022年3月修了見込みの者。
3.学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者。

※高等学校は、特別支援学校の高等部、高等専門学校の3年次を含む

選抜方法

工学部では、筆記試験及び調査書により評価・選抜する。感性デザイン学部では、筆記試験、小論文あるいは鉛筆デッサン、及び調査書により評価・選抜する。

試験教科・科目

教科 科目 工学部 感性デザイン学部
理科 ①~④のうちから1つを選択
①「物理基礎」・「物理」
②「化学基礎」・「化学」
③「生物基礎」・「生物」
④「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」の中から2科目を選択
必須 -
数学 「数学Ⅰ」、「数学Ⅱ」 必須 2教科選択
国語 「国語総合」(古文、漢文を除く) いずれか
1教科選択
英語 「コミュニケーション英語Ⅰ」、「コミュニケーション英語Ⅱ」
「小論文」(800字以内) - いずれか
1教科選択
「鉛筆デッサン」 -

※各教科100点満点とする。
※3教科合計300点満点とする。

提出書類

  • 入学志願票
  • 調査書
願書受付期間(必着) 試験日 合格発表日 手続締切日
(必着)
前期 1月4日(火)~1月25日(火) 2月2日(水) 2月14日(月) 一次手続き
3月2日(水)

最終手続き
3月17日(木)

後期 2月14日(月)~2月24日(木) 3月4日(金) 3月11日(金) 最終手続き
3月25日(金)

試験場

前期(八戸、青森、盛岡、仙台、秋田)

後期(八戸)

大学入学共通テスト利用選抜試験

※工学部と感性デザイン学部の入学試験は同日程で実施します。

入試の特徴

  • 【調査書】

    調査書記載の総合的な学習の時間(「総合的な探究の時間」も可)などにおける生徒の探求的な学習の成果、学内での活動、学外での活動を、本学のアドミッション・ポリシーに基づき点数化し、合否判定に活用します。

  • 【学業特待生選考試験・資格申請】

    大学入学共通テスト利用選抜試験(前期・中期)は学業特待生選考試験を兼ねています。大学入学共通テスト利用選抜試験(前期・中期)を受験された方は学業特待生の選考対象者となります。また、大学入学共通テスト利用選抜試験(前期・中期・後期)を受験された方は、資格特待生制度の申請もできます。(出願時に申請)

  • 【後期の日程】

    大学入学共通テスト利用選抜試験(後期)は、国公立大学前期日程の合格発表後でも出願可能です。

募集人員

※大学入学共通テスト利用選抜試験(前期・中期・後期)の合計

工学部 感性デザイン学部
工学科 感生デザイン学科
76名 14名

出願資格

次のいずれかに該当する者。

1.日本の高等学校または中等教育学校を卒業した者及び2022年3月卒業見込みの者。
2.通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び2022年3月修了見込みの者。
3.学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び2022年3月31日までにこれに該当する見込みの者。

※高等学校は、特別支援学校の高等部、高等専門学校の3年次を含む

選抜方法

本学が大学入学共通テストで指定する教科、科目の成績及び調査書により評価・選抜する。本学の個別試験は課さない。

試験教科・科目

教科 科目 工学部 感性デザイン学部
選択① 選択②
数学 「数学Ⅰ」、「数学Ⅰ・数学A」、「数学Ⅱ」、「数学Ⅱ・数学B」、「簿記・会計」、「情報関係基礎」 1教科必須 2教科2科目選択 選択①で選択した教科以外から1教科1科目選択
国語 「国語」(古文、漢文を除く) 2教科2科目選択
外国語 「英語」(リスニングを含む)、「ドイツ語」、「フランス語」、「中国語」、「韓国語」
地理歴史・公民 「世界史A」、「世界史B」、「日本史A」、「日本史B」、「地理A」、「地理B」、「現代社会」、「倫理」、「政治・経済」、「倫理、政治・経済」 -
理科 「物理」、「化学」、「生物」、「地学」、「物理基礎」、「化学基礎」、「生物基礎」、「地学基礎」

※100点満点の科目は200点満点に換算する。
※3科目合計600点満点とする。
※理科の「基礎」を付した科目は、2科目の受験で他の教科・科目の1科目とみなす。
※必須、指定両科目とも、指定科目以上受験した場合は、高得点の科目を合否判定に利用。

提出書類

  • 入学志願票
  • 調査書
願書受付期間(必着) 試験日 合格発表日 手続締切日
(必着)
前期 1月4日(火)
~1月25日(火)

2022年1月15日(土)
・1月16日(日)の大学入学共通テスト

2月14日(月) 一次手続き
3月2日(水)

最終手続き
3月17日(木)

中期 2月1日(火)
~2月14日(月)
2月21日(月)
後期 2月28日(月)
~3月14日(月)
3月18日(金) 最終手続き
3月25日(金)

特別選抜試験(社会人・外国人留学生・帰国生)

※工学部と感性デザイン学部の入学試験は同日程で実施します。

入試の特徴

  • 【書類審査】

    書類審査では学業成績だけではなく、総合的な学習の時間(「総合的な探究の時間」も可)などの学習の成果、課外活動や地域活動、ボランティア活動なども評価します。

  • 【工学部の授業体験・面接】

    工学部の授業体験では、最初に希望学科コースの内容説明や施設見学などにより4年間の学習の流れや特色、行われている研究への理解を深めます。次に、学科コースの説明や見学内容等についてレポート(小論文)を作成します。面接では、志望学科コースで学びたいこと、将来の夢や得意なことなどをお話しいただきます。

  • 【感性デザイン学部の授業体験・面接】

    感性デザイン学部の授業体験では、学科の内容紹介や施設見学を行った後、教員による授業を体験します。授業体験では、対象を観察して表現する手法(デッサン)あるいはマインドマップの作成のいずれかを選択できます。面接では、授業体験を通して理解したことを含め、志望学科での学びに対する関心や意欲などをお話しいただきます。

  • 【選考試験等の受験資格・申請資格】

    特別選抜試験(前期)(外国人留学生選抜を除く)合格者で入学手続き完了者は、学業特待生選考試験を受験することができます。また、資格特待生制度の申請もできます。(出願時に申請)

社会人特別選抜試験

募集人員

  • 若干名

出願資格

2022年4月1日現在満23歳以上で、就労経験を1年以上有する者で、次のいずれかに該当する者。(なお、就労経験には家事従事期間を含む。)

①高等学校または中等教育学校を卒業した者。
②通常の課程による12年の学校教育を修了した者。
③学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者。

※高等学校は、特別支援学校の高等部、高等専門学校の3年次を含む

提出書類

  • 入学志願票
  • 履歴書または職務経歴書
  • 最終学校の卒業証明書
  • 最終学校の成績証明書
  • エントリーシート
  • その他(職場長の承諾書等の提出を求めることがある)

※感性デザイン学部では、面接時、評価の参考となるような、学科の教育内容に関連する作品がある場合、1点を持参することができる。

外国人留学生特別選抜試験

募集人員

  • 若干名

出願資格

日本国籍を有しない者で、外国において大学入学資格を有する者、あるいは外国において学校教育による12年の課程を修了(修了見込みの場合も含む)した者。
さらに、次の条件のいずれにも該当する者。

①在留資格の「留学」を取得または更新できる者および取得見込みの者。
②日本学生支援機構(JASSO)が行う日本留学試験(EJU)の「日本語」で200点以上、あるいは日本国際教育支援協会(JEES)が行う日本語能力試験でN2以上の成績を修めた者。

なお、日本国籍を有しない者でも、日本国内の高等学校等を修了した者は対象としません。

提出書類

  • 入学志願票
  • 最終学校の卒業証明書または卒業見込証明書
  • 最終学校の成績証明書
  • 日本留学試験または日本語能力試験の成績(認定書等)
  • パスポートのコピーおよび住民票(海外在住者はパスポートのコピー)
    ※パスポートのコピーは、氏名、国籍、パスポート番号、発行年月日記載部分をコピーしてください。
  • 出願時に日本語学校に在籍している者は、在籍している日本語学校の卒業(見込)証明書と成績証明書
  • エントリーシート

※感性デザイン学部では、面接時、評価の参考となるような、学科の教育内容に関連する作品がある場合、1点を持参することができる。

帰国生特別選抜試験

募集人員

  • 若干名

出願資格

日本国籍を有する者で、外国の学校に在学した者。さらに、次の条件のいずれかに該当する者。

①外国において大学入学資格を有する者。
②外国において、中等教育機関に3年以上継続して在学し、外国の学校教育課程に基づく教育を受け、帰国後日本の高等学校に入学し、当該高等学校を卒業(卒業見込の場合も含む)した者。ただし、日本の高等学校もしくは中等教育学校(後期課程)における在学期間が帰国後1年半を超えない者で、原則として高等学校卒業後2年以内の者。
③外国において学校教育における12年の課程を修了した方に準ずる者で、文部科学大臣の指定した者。(原則として、最終学年を含めて2年以上継続在学した者であること)

選抜方法

面接、本人が記載するエントリーシート、授業体験の中で作成する小論文(工学部)、デッサンまたはマインドマップの作成(感性デザイン学部)により多面的・総合的に評価・選抜する。

提出書類

  • 入学志願票
  • 最終学校の卒業証明書または卒業見込証明書
  • 最終学校の成績証明書
  • エントリーシート

※感性デザイン学部では、面接時、評価の参考となるような、学科の教育内容に関連する作品がある場合、1点を持参することができる。

願書受付期間
(必着)
試験日 合格発表日 手続締切日
(必着)
前期 11月17日(水)
~11月26日(金)
12月4日(土) 12月13日(月) 1月18日(火)
後期 2月28日(月)
~3月4日(金)
3月9日(水) 3月14日(月) 3月25日(金)

試験場(八戸)