八戸工業大学

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産学連携プラザを会場とした第1回公開講座に関する新聞報道

八戸工業大学では八戸中心商店街チーノはちのへ(八戸市大字十三日町16)1階に、三八地域のイノベーション創出を目的として、八戸工業大学と青森県三八地域県民局が連携し、地域の研究者と企業をつなぐ拠点「地域産業総合研究所 産学連携プラザ」を開所いたしました。
この産学連携プラザを会場とした公開講座・セミナーを計画し、8月28(日)には『地域医療の課題克服に向けて ”Dr.Car V3の開発”』と題し第1回公開講座を実施しました。本学では八戸市立市民病院と共同で手術も可能なドクターカー V3を開発し、本年7月1日よりこのドクターカーが運用されております。今回の公開講座では、開発を担当した浅川拓克助教により低コストで導入容易なドクターカー V3の開発の狙いについての講演がなされました。

その模様を9月1日(木)付東奥日報が報じました。以下は東奥日報に掲載された記事です。
ぜひお読みください。

「V3」で医療課題克服 ドクターカー開発者 浅川助教が講演(2016年9月1日東奥日報)

また、これからの産学連携プラザを会場とした公開講座・セミナーの日程についてはこちらを参照ください。

 

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