八戸工業大学

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移動型緊急手術室(通称 ドクターカーV3)の寄付贈呈式を行いました

本学機械情報技術学科浅川拓克助教らのグループと、八戸市立市民病院とで共同開発してきた第3世代の移動型緊急手術室(通称 ドクターカーV3)が完成し、6月23日(火)本学メディアセンターに於いて八戸市への寄附贈呈式を行いました。

八戸市立市民病院 三浦一章事業管理者、今明秀副院長の同席のもと本学 藤田学長から小林眞八戸市長へ寄附目録と本学が所有する3Dプリンタで製作したレプリカキーを贈呈しました。また、小林市長より藤田学長へ感謝状の授与がありました。

今後、緊急車両として特装の後、10月より八戸市定住自立圏域で活用される予定となっています。

以下、関連の新聞記事です。

劇的救命 1人でも多く 八工大 市に手術室車寄贈(2015年6月24日東奥日報)

八工大が市に寄贈 10月からの運用目指す 移動型緊急手術室「ドクターカーV3」(2015年6月24日デーリー東北)

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