八戸工業大学

大学概要 入学情報
教育案内 学生生活
進路状況 センター・付帯施設
研究・社会連携 学生生活リポート

WSC2013に出場する佐々木教授率いる学生チームに関する新聞報道

オーストラリア大陸3,000㎞をソーラーカーで縦断するレース、World Solar Challenge(WSC)2013に、本学佐々木幹夫教授率いる学生チームが出場します。

レースは10月6日に開幕し、世界20ヶ国の企業や大学計28チームが北部の町ダーウィンを出発します。日本の大学からは、本学をはじめ、神奈川工科大学、金沢工業大学、工学院大学、東海大学の計5チームが、砂漠を貫く公道を南下して南極海にほど近いアデレードを目指します。走行できるのは1日9時間に限られ,3,000㎞の距離を7日間で走破しなければいけません。

以下は、WSC2013への出場に向けた試験走行に関する記事です。
ぜひご覧ください。

今度こそ完走を 八工大チーム 本番へ試運転 10月、豪州ソーラーカーレース(2013年8月15日付東奥日報)

初完走へ走行試験 ソーラーカー豪州世界大会 八工大チームが出場(2013年8月13日付デーリー東北)

アクセス |  情報公開 |  お問い合わせ |  リンク |  サイトマップ |  English