八戸工業大学

大学概要 入学情報
教育案内 学生生活
進路状況 センター・付帯施設
研究・社会連携 学生生活リポート

沿革

昭和31年(1956年)
2月28日 八戸市大字白銀町字右岩淵通7番地10号に八戸高等電波学校の設置を認可される。
代表 瀧澤 三郎
4月10日 八戸高等電波学校を開校する。
7月27日 学校法人八戸高等電波学校の寄附行為が認可される。
理事長 瀧澤 三郎 就任する。
8月2日 法務局への登記により、学校法人八戸高等電波学校が成立する。
昭和34年(1959年)
2月12日 学校設置者名を学校法人八戸電波高等学校に改称する。
昭和35年(1960年)
4月15日 任期満了による理事・監事の改選を行い,理事長 柳谷 第吉 就任する。
5月31日 理事長 柳谷 第吉 退任(死亡)する。
7月22日 理事長 柳谷 弟吉(柳谷 利一が襲名)就任する。
昭和36年(1961年)
11月1日 学校設置者名を学校法人八戸電波工業高等学校に改称する。
昭和44年(1969年)
12月10日 八戸市大字妙字大開に学校用地として11万平方米の敷地を買収する。
昭和45年(1970年)
10月20日 八戸工業大学設立準備委員会が発足し,学校法人八戸電波工業高等学校内に事務局を置く。
昭和46年(1971年)
1月20日 八戸工業大学設立期成会(会長 熊谷 義雄)を結成する。
昭和47年(1972年)
1月29日 学校設置者名を学校法人八戸工業大学に改称する。
八戸工業大学の設置を認可される。
2月9日 寄附行為の変更による役員の一部変更を行い,理事長 熊谷 義雄 就任する。
2月28日 八戸市大字妙字大開88番地1号に校舎第一期工事「本館」が完成する。
4月1日 八戸工業大学(工学部 機械工学科・産業機械工学科・電気工学科)を開学する。
学長 小和田 武紀 就任する。
6月23日 開学式を挙行する。
昭和48年(1973年)
5月31日 校舎第二期工事「機械工学専門棟・電気工学専門棟・工作工場」が完成する。
昭和49年(1974年)
1月21日 工学部機械工学科・産業機械工学科・電気工学科正規課程に教員免許状授与資格課程を認定される。
2月23日 学長 小和田 武紀 退任(死亡)する。
2月24日 学長事務取扱 門脇 又男 就任する。
2月28日 校舎第三期工事「体育館」が完成する。
3月27日 工学部機械工学科・産業機械工学科・電気工学科聴講生課程に教員免許状授与資格課程を認定される。
4月12日 八戸工業大学父兄後援会が発足する。
6月1日 学長 斎藤 恒三 就任する。
10月19日 校舎落成式を挙行する。
昭和50年(1975年)
4月1日 学校法人八戸工業大学事務局の機構を改め,大学事務部を分離し設置する。
12月10日 工学部の土木工学科・建築工学科増設届出書を受理される。
昭和51年(1976年)
3月15日 第一回卒業証書授与式及び校歌,校章,校旗の制定樹立式を挙行する。
4月1日 工学部に土木工学科及び建築工学科を設置する。
4月15日 第一種,第二種及び第三種電気主任技術者認定校となる。
4月30日 学長 斎藤 恒三 退任する。
5月1日 学長事務取扱 門脇 又男 就任する。
8月30日 校舎第四期工事「教養棟(旧館)・ 土木工学専門棟・建築工学専門棟」に着工する。
12月11日 学長 門脇 又男 就任する。
昭和52年(1977年)
8月10日 校舎第四期工事「教養棟(旧館)・ 土木工学専門棟・建築工学専門棟」が完成する。
11月3日 学長 門脇 又男 が勲三等旭日中綬章を受章する。
昭和53年(1978年)
1月5日 工学部土木工学科・建築工学科正規課程に教員免許状授与資格課程を認定される。
3月6日 工学部土木工学科・建築工学科聴講生課程に教員免許状授与資格課程を認定される。
昭和55年(1980年)
4月29日 理事長 熊谷 義雄 が勲二等瑞宝章を受章する。
7月6日 学校法人八戸工業大学「運動公園」を開園する。
昭和56年(1981年)
3月31日 学長 門脇 又男 退任する。
4月1日 学長 淵澤 定敏 就任する。
昭和57年(1982年)
1月16日 工学部にエネルギー工学科を設置する寄附行為の変更を認可される。
工学部にエネルギー工学科の設置を認可される。
4月1日 工学部にエネルギー工学科を設置する。
工学部産業機械工学科の学生募集を停止する。
10月2日 創立10周年記念式典を挙行する。
昭和58年(1983年)
5月31日 学友会部室が完成する。
8月20日 校舎第五期工事「電気工学専門棟増築・エネルギー工学専門棟」に着工する。
昭和59年(1984年)
2月8日 工学部エネルギー工学科正規課程に教員免許状授与資格課程を認定される。
4月5日 工学部エネルギー工学科聴講生課程に教員免許状授与資格課程を認定される。
5月2日 校舎第五期工事「電気工学専門棟増築」が完成する。
6月6日 校舎第五期工事「エネルギー工学専門棟」が完成する。
9月1日 任期満了による理事・監事の改選を行い,理事長 柳谷 弟吉 就任する。
11月3日 学長 淵澤 定敏 が勲二等瑞宝章を受章する。
昭和60年(1985年)
3月31日 学長 淵澤 定敏 退任する。
4月1日 学長 河上 房義 就任する。
昭和61年(1986年)
3月17日 工学部産業機械工学科を廃止する寄附行為の変更を認可される。
3月18日 事務組織を変更し、学務部を教務部及び学生部に改める。
6月18日 構内に「合宿所」二棟が完成する。
10月8日 学校法人八戸工業大学創立30周年記念式典を挙行する。
昭和62年(1987年)
2月28日 「工作工場」増築工事が完成する。
昭和63年(1988年)
4月1日 工学部に食品工学研究所及び情報システム工学研究所を設置する。
6月25日 校舎第六期工事「機械工学専門棟増築・情報システム工学研究所棟・教養棟・食品工学研究所棟」に着工する。
7月18日 中華人民共和国 瀋陽工業大学と友好的な学術交流に関する協定を締結する。
11月3日 理事長 栁谷 弟吉が藍綬褒章を受章する。
平成元年(1989年)
1月20日 校舎第六期工事「機械工学専門棟増築」が完成する。
3月31日 校舎第六期工事「情報システム工学研究所棟」が完成する。
9月9日 校舎第六期工事「教養棟」が完成する。
平成2年(1990年)
3月15日 電気通信主任技術者試験の一部を免除する学校(電気工学科)として認定される。
3月26日 教員の免許状授与の所要資格を得させるための大学の再課程(正規の課程及び聴講生の課程)を認定される。
7月19日 校舎第六期工事「食品工学研究所棟」が完成する。
11月2日 理事長 栁谷 弟吉 が八戸市功労者を受賞する。
平成3年(1991年)
4月25日 「土木工学専門棟増築・建築工学専門棟増築・エネルギー工学専門棟増築・食品工学研究所棟渡り廊下」に着工する。
10月21日 「ボイラー取替工事」が完成する。
11月20日 「土木工学専門棟増築・建築工学専門棟増築・エネルギー工学専門棟増築・食品工学研究所棟渡り廊下」が完成する。
12月20日 工学部機械工学科・電気工学科・土木工学科・建築工学科・エネルギー工学科の期間(平成4年度から平成11年度)を付した入学定員の増加(各学科入学定員80名を120名に)に係る学則の変更を認可される。
平成4年(1992年)
5月21日 ロシア連邦共和国 ハバロフスク州立工科大学と学術交流に関する議定書を交換する。
5月25日 「構造工学研究所棟」に着工する。
10月16日 創立20周年記念式典を挙行する。
10月20日 専務理事 東 明 が八戸市功労者を受賞する。
10月30日 「構造工学研究所棟」が完成する。
平成5年(1993年)
1月16日 八戸工業大学を大学入試センター試験の試験場とし,併せて入学試験の一部に大学入試センター試験を採用する。
3月31日 学長 河上 房義 退任する。
4月1日 学長 村上 孝一 就任する。前学長 河上 房義 に名誉学長の称号を贈る。工学部に構造工学研究所を設置する。
8月31日 「測量実習地(軽井沢地区)」が完成する。
平成6年(1994年)
3月31日 「一般教育部」を廃止する。
4月1日 「総合教育センター」を設置する。
「工作工場」を「工作技術センター」に改称する。
7月27日 中華人民共和国 瀋陽工業大学と友好的な学術交流に関する協定を延長する。
10月15日 「図書館増床工事」が完成する。
12月28日 三陸はるか沖地震(余震 平成7年1月7日)により校舎等が多大な被害を被る。
平成7年(1995年)
3月16日 大学院を設置する寄附行為の変更を認可される。大学院工学研究科修士課程の設置を認可される。
4月1日 大学院工学研究科修士課程を設置する。(機械システム工学専攻,電気電子工学専攻,土木工学専攻(入学定員各5名,収容定員各10名))
平成8年(1996年)
4月8日 中華人民共和国 瀋陽工業大学と友好的な学術交流の実施に関する協議書を交換する。
9月12日 学校法人八戸工業大学創立40周年記念式典を挙行する。
9月30日 学内LAN(キャンパス情報ネットワーク装置)を導入する。
12月19日 大学院工学研究科博士後期課程の設置を承認される。
平成9年(1997年)
2月26日 大学院工学研究科修士課程機械システム工学専攻,電気電子工学専攻,土木工学専攻に「教員の免許状授与の所要資格を得させるための大学院の課程」を認定される。
4月1日 大学院工学研究科博士後期課程を設置する。(機械システム工学専攻,電気電子工学専攻,土木工学専攻(入学定員各2名,収容定員各6名))
9月5日 「尚志館(武道館)」に着工する。
平成10年(1998年)
1月31日 「尚志館(武道館)」が完成する。
12月22日 大学院工学研究科に修士課程建築工学専攻の設置が承認される。
工学部にシステム情報工学科を設置する寄附行為の変更を認可される。
工学部にシステム情報工学科の設置を認可される。
工学部電気工学科及びエネルギー工学科の収容定員の減少に係る学則の変更を認可される。
(電気工学科 入学定員80名を40名,収容定員320名を160名)
(エネルギー工学科 入学定員80名を60名,収容定員320名を240名)
平成11年(1999年)
1月18日 理事長 栁谷 弟吉 退任する。
1月19日 理事長 栁谷 透 就任する。
3月19日 大学院工学研究科修士課程建築工学専攻に「教員の免許状授与の所要資格を得させるための大学院の課程」を認定される。
工学部システム情報工学科に「教員の免許状授与の所要資格を得させるための大学の課程」を認定される。
3月23日 工学部電気工学科を電気電子工学科へ名称変更する寄附行為の変更を認可される。
4月1日 大学院工学研究科修士課程建築工学専攻を設置する。(入学定員5名,収容定員10名)
工学部システム情報工学科を設置する。(入学定員60名,収容定員240名)
工学部電気工学科を電気電子工学科へ名称変更する。
8月12日 「学友会館1号館,同2号館」に着工する。
10月22日 工学部の期間を付した入学定員の廃止に伴う収容定員の増加に係る学則の変更を認可される。
機械工学科 入学定員80名を90名,収容定員320名を360名
電気電子工学科 入学定員40名を80名,収容定員160名を320名
土木工学科 入学定員80名を95名,収容定員320名を380名
建築工学科入 学定員80名を95名,収容定員320名を380名
システム情報工学科 入学定員60名を80名,収容定員240名を320名。
10月27日 中華人民共和国瀋陽工業大学と友好的な学術交流に関する協定並びに実施に関する協議書を延長する。
11月30日 「学友会館1号館,同2号館」が完成する。
平成12年(2000年)
3月31日 学長 村上 孝一 退任する。
4月1日 学長 髙橋 燦吉 就任する。
前学長 村上 孝一に名誉学長の称号を贈る。
12月21日 大学院工学研究科建築工学専攻に博士後期課程の設置が承認される。
工学部機械工学科を機械情報技術学科,土木工学科を環境建設工学科へ名称変更する寄附行為の変更を認可される。
工学部システム情報工学科に教員免許状授与資格課程(情報)を認定される。
平成13年(2001年)
4月1日 大学院工学研究科博士後期課程建築工学専攻を設置する。(入学定員1名,収容定員3名)
工学部機械工学科を機械情報技術学科,土木工学科を環境建設工学科へ名称変更する。
8月1日 工学部に生物環境化学工学科を設置する寄附行為の変更を認可される。
工学部に生物環境化学工学科の設置を認可される。
10月19日 八戸大学との単位互換に関する協定を締結する。
平成14年(2002年)
3月11日 工学部生物環境化学工学科に教員免許状授与資格課程を認定される。
3月25日 アメリカ合衆国ウェスレー大学と学術交流に関する協定を締結する。
3月31日 学校週5日制を導入する。
工学部に生物環境化学工学科を設置する。(入学定員60名,収容定員240名)
工学部に異分野融合科学研究所を設置する。
工学部エネルギー工学科の学生募集を停止する。
5月18日 第1回「工大グループフェア2002」を実施する。(~19日)
7月5日 創立30周年記念式典を挙行する。
中華人民共和国 瀋陽工業大学 王 爾智 前学長,王 成元 学長に名誉博士の称号を贈る。
10月3日 八戸工業大学工学部電気電子工学科を電子知能システム学科へ名称変更する寄附行為の変更を認可される。
10月9日 「八戸工業大学教育研究後援会」を設立する。
10月25日 排水設備改良工事に着手する。
平成15年(2003年)
4月1日 工学部電気電子工学科を電子知能システム学科へ名称変更する。
10月22日 工学部環境建設工学科(土木および土木関連分野)の技術者教育プログラムが、日本技術者教育認定機構よりJABEE認定基準に適合していることを認定される。(認定開始年度:2002年度)
9月22日 排水設備改良工事が完成する。
10月22日 「ビールの試験製造免許」が交付される。
12月10日 中華人民共和国 新疆大学と学術交流議定書を交換する。
平成16年(2004年)
5月10日 工学部機械情報技術学科創生工学コース(機械および機械関連分野)の技術者教育プログラムが、日本技術者教育認定機構よりJABEE認定基準に適合していることを認定される。(認定開始年度:2003年度)
工学部電子知能システム学科(電気・電子・情報通信およびその関連分野)の技術者教育プログラムが、日本技術者教育認定機構よりJABEE認定基準に適合していることを認定される。(認定開始年度:2003年度)
6月21日 中華人民共和国 瀋陽工業大学と友好的な学術交流に関する協定並びに実施に関する協議書を延長する。
9月11日 中華人民共和国 新疆大学と友好的な学術交流に関する協定並びに実施に関する協議書を締結する。
10月5日 工学部各学科の定員を振り替え,感性デザイン学部感性デザイン学科を設置する届出書が受理される。
10月23日 第2回「工大グループフェア2004」を実施する。(~24日)
平成17年(2005年)
3月31日 工学部エネルギー工学科を廃止する。
「総合教育センター」を廃止する。
4月1日 感性デザイン学部感性デザイン学科(入学定員70名、収容定員280名)を設置する。
「教育研究戦略室」を設置する。
4月8日 中華人民共和国 瀋陽工業大学へ学部学生の留学に関する協議書を締結する。
平成18年(2006年)
3月24日 ボイラー棟天井改修工事が完成する。
3月31日 学長 髙橋 燦吉 退任する。
4月1日 学長 庄谷 征美 就任する。
事務組織を変更し、教務部及び学生部を学務部及び入試部に改める。
5月1日 学校法人八戸工業大学創立50周年記念「追悼会」並びに「記念の会」を挙行する。
10月31日 「日本高等教育評価機構」による「機関別認証評価」に係る実地調査を受信する。(~11月2日、平成19年3月29日認定)
11月28日 商工組合中央金庫八戸支店と産学連携の協力推進に係る協定書を締結する。
平成19年(2007年)
4月1日 大学院工学研究科機械システム工学専攻を機械・生物化学工学専攻に同電気電子工学専攻を電子電気・情報工学専攻へ名称変更する。
4月30日 「大学改革室」「教育研究戦略室」を廃止する。
5月1日 「社会連携学術推進室」「基礎教育研究センター」を設置する。
5月7日 株式会社みちのく銀行と産学連携協力協定書を締結する。
5月14日 工学部システム情報工学科システム情報コース(情報および情報関連分野)の技術者教育プログラムが、 日本技術者教育認定機構よりJABEE認定基準に適合していることを 認定される。(認定開始年度:2006年度)
6月22日 アメリカ合衆国ウェスレー大学と学術交流に関する協定を延長する。
7月7日 第3回「工大グループフェア2007」を実施する。(~8日)
9月3日 本館、教養棟旧館、体育館天井改修工事が完成する。
9月12日 感性デザイン専門棟3階多目的ホールKDプラザが完成する。
10月26日 八戸大学、八戸工業高等専門学校と学術交流の協定書を締結する。
10月29日 体育館外壁改修工事が完成する。
12月6日 株式会社青森銀行と産学連携協力協定書を締結する。
平成20年(2008年)
3月27日 機械情報技術学科自動車工学コース実習棟が完成する。
6月25日 工学部機械情報技術学科自動車工学センターが自動車分解整備事業を認証される。
6月30日 工学部並びに感性デザイン学部各学科の収容定員変更および工学部土木建築工学科を設置する届出書が受理される。
8月8日 国民生活金融公庫青森支店・八戸支店・弘前支店、農林漁業金融公庫青森支店、中小企業金融公庫青森支店と産学連携協力協定を締結する。
9月30日 工学部機械情報技術学科自動車工学コースが自動車に関する学科を有する大学として認定される。
10月1日 工学部に土木建築工学科の設置並びに工学部生物環境化学工学科をバイオ環境工学科へ名称変更する寄付行為の変更届を提出する。
12月24日 工学部バイオ環境工学科に教員免許状授与資格課程(理科)、土木建築工学科に同(工業・技術)、感性デザイン学部感性デザイン学科に同(美術・工芸)を認定される。
平成21年(2009年)
2月17日 工学部バイオ環境工学科に食品衛生管理者及び食品衛生監視員養成施設の登録が認可される。
3月31日 入試部アドミッションズ・オフィスを廃止する。
4月1日 事務組織を変更し、大学事務部会計課を法人事務局経理課に統合し、事務部庶務課を学事課に改める。
工学部土木建築工学科を設置する。(入学定員70名、収容定員280名)
工学部生物環境化学工学科をバイオ環境工学科へ名称変更する。
工学部環境建設工学科および建築工学科の学生募集を停止する。
4月6日 「八戸工業大学メディアセンター」建設に着工する。工学部電子知能システム学科を電気電子システム学科へ名称変更する寄附行為・学則変更届を提出する。
9月30日 「八戸工業大学メディアセンター」が完成する。
10月9日 「八戸工業大学メディアセンター」竣工式典を挙行する。
平成22年(2010年)
3月31日 学長 庄谷 征美 退任する。
4月1日 学長 藤田 成隆 就任する。
工学部電子知能システム学科を電気電子システム学科へ名称変更する。
4月22日 異分野融合科学研究所をエネルギー環境システム研究所へ名称変更する。
4月29日 会長 栁谷 弟吉 が旭日中綬章を受章する。
5月21日 中華人民共和国 瀋陽工業大学と友好的な学術交流に関する協定並びに実施に関する協議書を延長する。
5月25日 七戸町と連携に関する協定書を締結する。
9月2日 理事長 栁谷 透 退任する。
9月3日 理事長 栁谷 利通 就任する。
9月21日 中華人民共和国 新疆大学と友好的な学術交流に関する協定並びに実施に関する協議書を延長する。
11月4日 青森県と連携に関する協定書を締結する。
12月13日 青森県産業技術センターと連携に関する協定書を締結する。
平成23年(2011年)
1月5日 青森県立図書館と連携・協力に関する協定書を締結する。
6月10日 青森県教育委員会と連携に関する協定を締結する。
平成24年(2012年)
2月13日 名誉会長 栁谷 弟吉 退任(死亡)する。
10月17日 一般社団法人青森県情報サービス産業協会と連携に関する協定を締結する。
平成25年(2013年)
3月31日 工学部環境建設工学科を廃止する。
4月24日 特定非営利活動法人テイクオフみさわと連携に関する協定を締結する。
4月26日 工学部バイオ環境工学科、バイオ環境工学コース、工学(融合複合・新領域)関連分野の学士課程プログラムが、日本技術者教育認定機構よりJABEE認定基準に適合していることを認定される。(認定開始年度:2012年度)
10月30日 平成25年度私立学校施設整備費補助金(防災機能等強化緊急特別推進事業(学校施設耐震改修事業))による八戸工業大学機械情報技術専門棟(渡廊下付)の耐震補強工事が完了する。
平成26年(2014年)
3月11日 八戸工業大学が、公益財団法人日本高等教育評価機構(JIHEE)から同機構が定める大学評価基準に適合していると認定される。(10月2日~10月4日(JIHEE)の実地調査)
6月30日 太平洋国立大学(ロシア)と八戸工業大学の教育、学術交流に関する協力合意書を締結する。
8月27日 八戸市と連携に関する協定を締結する。
平成27年(2015年)
1月7日 八戸工業大学工学部建築工学科を廃止する。
4月1日 八戸工業大学大学院工学研究科土木工学専攻を八戸工業大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻へ名称変更する。
4月28日 八戸工業大学エネルギー環境システム研究所を八戸工業大学地域産業総合研究所へ名称変更する。
8月10日 八戸工業大学入試部にアドミッション・オフィスを設置する。
9月24日 八戸工業大学と国立研究開発法人海洋研究開発機構との連携・協力に関する協定を締結する。
11月26日 地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)に係る連携・協力に関する協定を締結する。
11月30日 平成26年度私立大学施設整備費補助金(防災機能等強化緊急特別推進事業(学校施設耐震改修事業))による八戸工業大学電気電子システム専門棟(渡廊下付)の耐震補強工事が完了する。
平成28年(2016年)
2月2日 国立大学法人室蘭工業大学環境・エネルギーシステム材料研究機構と八戸工業大学地域産業総合研究所との学術・研究交流協定を締結する。
3月17日 岩手県立種市高等学校と海洋に関する連携協定を締結する。
3月31日 八戸工業大学学長 藤田成隆 任期満了により退任する。
3月31日 八戸工業大学大学院工学研究科建築工学専攻を廃止する。
4月1日 八戸工業大学学長 長谷川明 就任する。
4月28日 櫛引八幡宮と事業推進・課題解決についての覚書を取り交わす。
9月21日 八戸工業大学と中華人民共和国瀋陽工業大学間の友好的な学術交流に関する協定ならびに実施に関する協議書を延長する。
9月26日 公益社団法人日本技術士会東北本部青森県支部と連携・協力に関する協定を締結する。
10月21日 株式会社まちづくり八戸と八戸市中心市街地のまちづくりに関する覚書を取り交わす。
11月28日 八戸工業大学と青森県立八戸工業高等学校との教育および研究に関する連携協定を締結する。
平成29年(2017年)
4月1日 八戸工業大学学務部に学生支援センターを設置する。
4月1日 八戸工業大学社会連携学術推進室にIR 分室を設置する。
アクセス |  情報公開 |  お問い合わせ |  リンク |  サイトマップ |  English